たぬ...

たぬ
REB Sub-Instructor (Parenting Mom) · 公開
「ひとりでできる仕事」を探していた
私はずっと「ひとりでできる仕事」を探していました。
- 接客は無理
- 電話対応は苦手
- 会議は緊張で胃が痛い
- チームワークと言われると憂鬱
HSPで内向的な私にとって、人と関わる仕事は毎日が消耗戦でした。
ひとりでできる仕事の条件
私が理想としていた「ひとりでできる仕事」の条件はこんな感じでした。
この5つを満たす仕事を探すのは、意外と難しかったです。
データを見る仕事が、私に合っていた
出会ったのは、Amazonで本を扱う仕事でした。
- パソコンの画面を見るだけ
- 数字で判断する
- 発注はネットで完結
- 梱包発送もAmazonがやってくれる
これは、まさに「ひとりでできる仕事」でした。
「ひとり」は孤独じゃない
「ひとりで働く」と聞くと、孤独そうに思えるかもしれません。
でも、私にとっては「ひとり」が心地いいんです。
- 誰かのペースに合わせる必要がない
- 考え込める時間がある
- 間違えても誰にも見られていない
- 集中して、没頭できる
実際の収入
最初の3ヶ月は月3〜5万円。半年で月8万円。今は月12万円を超えています。
「ひとりでできる仕事」だからと言って、収入が低いわけではありません。
むしろ、人と関わる時間がゼロだから、作業時間を効率的に使えて、時給換算で高くなります。
あなたも「ひとりでできる仕事」を探してみて
HSPで、人との関わりに疲れている方。内向的で、自分の世界で集中したい方。
「ひとりでできる仕事」は、ちゃんとあります。
関連キーワード
HSP ひとりでできる仕事繊細 仕事 在宅内向的 仕事 女性
記事をシェア
